「ちょっと愛美!!」 「いぃからいぃから♪」 店の中を愛美に引きづられるようにしてある席まで連れてこられた。 「凛来た-♪」 「久しぶり-」 そこにはかつての中学のときの友達と、 「凛ちゃんて言うの?」 「かわいぃね」 「よろしくね-」 男が3人いた。