それに不意打ちを掛けるかのように 直哉の唇が私の唇と重なった――― 『んぁ///』 最初は触れるだけのキスがだんだん深くなっていく もう一体なんなのか分からない… 前からと後ろからは昨日義理とはいえ兄妹になったばかりの人に攻められてる