綴る綴る綴るよ 今キミに…そして自分に

世界に裏と表があるように
現実と夢がある
天国があれば地獄もある
必ず反対の世界が存在する
夢が続けば現実に戻った瞬間…地獄に突き落とされたような感覚に人は陥る…