「隆!!隆…ああっ!」
あたしは、もう一度大きく反り返る。
ぐったりとベッドに身体を預ける。
隆が満足そうな顔で、あたしを見つめキスをする。
「頑張った御褒美だな」
そう言うと、あたしの身体を抱き上げバスルームへ連れて行った。
あたしは、もう一度大きく反り返る。
ぐったりとベッドに身体を預ける。
隆が満足そうな顔で、あたしを見つめキスをする。
「頑張った御褒美だな」
そう言うと、あたしの身体を抱き上げバスルームへ連れて行った。


