それが、昨日、ふと思い立った。
風呂場の中で。
そう、物語の複線とも言うべき、もう一つの生きる道を。
これは、一つの光明だったと思う。
それでも、また冒頭を書き直そうとか、序盤を書き直そうとか、そういった真の前進では無い。
しかし、これは、新たなるモチベーションを生み出した。
そして、出発点であった
「こんな映画があったら、毎晩、酒を飲みながら見て、そのまま飲んだくれて寝る」
というものを再び求める意欲の芽生えだった。
風呂場の中で。
そう、物語の複線とも言うべき、もう一つの生きる道を。
これは、一つの光明だったと思う。
それでも、また冒頭を書き直そうとか、序盤を書き直そうとか、そういった真の前進では無い。
しかし、これは、新たなるモチベーションを生み出した。
そして、出発点であった
「こんな映画があったら、毎晩、酒を飲みながら見て、そのまま飲んだくれて寝る」
というものを再び求める意欲の芽生えだった。


