幼い頃から妖を視ていた少女 「これからよろしくね、銀零」 澤田羽津――ハツ 妖なのに神様と名乗る妖 「ま、俺以外に喰われんようにな」 狐の妖 銀零 二人の縁は繋がった―――――。 To be Continued・・・