「はは、光ちゃん顔赤い」 「ゎっわゎゎ、ありがとう、ございますっっ//嬉しいです///」 言ってるうちに、さらに温度が上昇した。 どうしよう!! 火事になる!! 「あーあ…何か、周りとは違う可愛さなんだよね…」 「へっ?」 聞き返そうとして、視界に斉田先輩の綺麗な顔がドアップで映った。