和也「たしかに…楽しかったよな。」 奈津樹「そんな和は何?」 和也「え、俺? 俺は球技大会だなー。」 流「それ、俺がいうつもりだったのにー!!」 あーぁ!! 和也「あ、ごめん。 あの大会、面白かったよな。 流がみんなの前で彼女として香南を紹介。」 奈津樹「あー。 ドキドキしちゃうよね。」