和也「俺はまず奈津樹。 本当に悲しんで苦しんで。 初めはそんな奈津樹をただ友達として慰めていただけで。 今ではこんなに近い存在になれた。 マジつらいこともあって苦しんでなやんで。 あそこで一生のつらさを味わったとおもえばいいよ。 もう苦しめない。」 奈津樹「…和也ぁ…」 和也「他2人はいいや。 次香南!」 香南「ちょっとー! いいとか言わないでよ。 …で、あたしだよね?」