気付いたら真っ暗闇の中走りだしていた! 走る差中、何人か踏んだが仕方ない!ごめんなさい…。 平太郎さんも携帯のライト片手に後ろから着いてくる。 そのライトを頼りに渡り廊下を目指す! 辺りがざわついてる!