「ごめん。」 忘れてた。 つい興奮してしまって。。。 姫奈「外国人が好きなのはもぅ分かったから。」 「ごめん。つぃ。。。」 柊太「そうなんだ。外国人好きなんだ。。。」 「・・はははっ・・まぁ」 そうだよ。今日は姫奈に用があるんだよ。 「巧大くん。姫奈良い子だからよろしくね。」 巧大「はぃ。」 ぎこちなく挨拶をする巧大くんと姫奈を残して私と柊太くんは帰ることにした。 今頃何をしてるんだろう。