僕は普通に歩いてた いつものようにいつもの道を ばあちゃんが待ってる家を目指して 僕はその日ちょっとしたいいことがあってご機嫌だった 帰り道にある最後の信号をわたろうとボタンを押した 信号が青になったら前に進んだ