「大丈夫・・・今までいっぱい練習してきたやん それに・・・中学生に負けたくないんやろ? 私らやったら絶対行ける」 私はそう励まし、その後輩を連れて 残りの6人の輪に入った 「パーカッションいくぞー」 「「「「「「「「ほげー」」」」」」」」 私達の合言葉を言った