「何って…お仕置きだけど。お前が嫌がることじゃないと罰にならないからな。また今後もあるかもな♪」 うぅ…。 でも不思議と嫌ではなかった…。 なんで? 逆に拒むどころか少しだけあたしは応えようとしていた。 これって… 先生のこと…