¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。

「まぁまぁ、そう黙んなさんな。・・・優菜の家にご招待してやりますので遠慮なくお入りくださいな、瀬戸内殿。」



とーおじい様は怪しい笑みを浮かべながら勝手に私の家にあれようとする。



「ありがたいです。華院藤蔵殿。」



真も怪しい笑みをしている。



てゆうか、ここ私の家。本人の許可取んないの?



「お邪魔します。」


わざわざ堅っ苦しい言い方する。


つか、家にずかずか入っちゃったよ・・・