¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。

「ごめん、そのことはかなり反省してる。」


瀬戸内くんはゆっくりと瞼を閉じた。



睫毛長い・・・じゃッなかった!



「どう反省してるの?」


私は責めるように言った。

彼女の気持ちも考えなさいよ!