¨*:†FOREVER LOVE†:*¨  下から恋、上からの愛。

「・・・ねぇ、私は?」



不意に質問された



「ん?」



優菜の瞳は不安で曇ってる。




「私の事、キライ?」



俺は優菜の頭を撫でた




「当然、好きだよ。」



優菜は顔を赤らめた。



その隙に軽いキス



今は背伸びしなくてもキスができる


優菜はもっと顔を赤くした