「ジュンが女帝?まぢハマりすぎだろ~!!!」 「はぁ!?全然ハマってないし!!てか、キャバのキラキラしたドレスとか着るんだよ!?そんなん校内で着れるかっつーの」 「似合いそぉ~!!!」 ゲラゲラ笑うツカサは、テーブルをバシバシと叩いて最高級の笑いを見せている 「笑うな!!」 目に涙さえためて、 「こりゃ見に行くしかねぇーな」 最後には、ニヤリと笑った。 まぢで話すんじゃなかった………………