それでも繰り返し踊り続けるのは、 その先に必ず光があるから。 その光を求めて 私たちは踊ってんの。 その道のりには 仲間がいて、希望があって、 汗と涙の延長線上に 笑顔がある。 時に仲間と一緒に肩を叩き合って、 力強く歩む一歩が 私たちの糧となり、財産になる。 その先の向こうに 眩い光と歓声があるから やめられないんだ。 今日もどこかで 私たちは踊り続ける。 踊り続けるんだ。