『可愛いから』 おだんごのピンが頭にささって痛いけど、今はそんなこと言ってる場合じゃない 身の…身の安全を確保せねば! 『ちょ、だめだって!』 『なんで?』 なっ…なんでって… 『だめなものはダメ!』 『じゃあ、いいって言わせてやるよ。』 うわ、やってしまった…って後悔してももう遅くて先生が私の唇を奪う