おばあちゃんきゅーぴっと








『なっ!!っ離して…ほしいもん…っ』



『俺は離したくない。』



そう言ってそのまま顔が近づいてきて唇が重なる…



一瞬だけ重なってすぐ離れる…


あれ?

それだけ…?


って!!それ以上何期待してんだ私!!

って自分にツッコミつつ朝ご飯を作りにキッチンへ向かった