やっと、完結しました!!



長かった・・・。長かったです。
約、600ページ近く。
ここまで読んでくれる皆様に感謝です。m(__)m


さて、最後の章は結構甘めになりました。


Q 夢羽がいつ、好きだって気づいたか?
A それはいつも隣にいてくれる空を初めて遠ざけたときですね。


いつでも、隣にいてくれる存在の大きさに気が付いたんでしょう。


たぶん、最後わけ分からない部分があったでしょう。





泉も鈴も蘭も太陽も愛華も陽太も、


ほったらかしにしてしまいましたが、ちゃんとけりはつけます。(多分
非難の声が聞こえるのは、ほっといてください。
ってか、ごめんなさいっ!!!!!!!!
土下座して謝りますm(__)m



っすいませんでしたぁあああ!!!




はい!!なので、番外編書きます!!
終わり方がイマイチなので。



オマケ、も書きます。
ってか、ちゃんとあとがき書きます。m(__)m


では、次からちゃんとしたあとがきですm(__)m→