先生目当てで来た事を 先生本人に悟られないために 本棚のほうへ向かった。 てか委員長してやったりだよね。 良い奴なのか嫌な奴なのか。 敵か味方かみたいな? 先生のほうをチラッと見ると 読んでる本はマンガだった。 意外、現文の先生なのに。 そういうの。 ゆるい感じすきだなー。