とかいいつつ寝れてしまった訳でドアを叩く音で起きた。 「みーちゃん、ケーキ食べない?」 「あ、いただきます」 「じゃあ下来てね」 と行って階段を降りてった。 あたしも髪を整えてからリビングに向かった。 ドアを開けるとさっきのチャラチャラ達も居て、一気に気分が下がった。 取り敢えずさっさと食べて戻ろう。 「いただきます」