パーティーが始まってからは、いろんな会社のみんなに挨拶をしたため 叶多達とは話せれなかった。 海翔「ここでご紹介があります。この度坂井グループ次期社長を優斗。王神グループ次期社長を優花に任せることにしました。」 あたしが、ママの会社を… 「「よろしくお願いします」」 あたしと優斗は深く頭を下げた。