佑真「お前らーチャイム鳴ってるぞ!!」 中野の言葉でみんなが席についた。 叶多には、夜言うか。 それから、真面目に授業をうけ寮に帰った。 なぜだか、優斗達は部屋に来なかった。 そして今… 叶多と2人です!! 「叶多?ごめんね…勝手に留学決めて…」 叶多「別に?優花が自分で決めたことだから…俺は応援する。」 ありがとう。