「はい?えっと…ほんまに??」 「うんっ」 「やべっ嬉しいんやけど。」 顔を真っ赤にして照れてる海藤くん。 可愛いーなぁ。 「あまねちゃん俺のこと瑠ってよんでな。」 「うんっ私は環七って呼んで。」 「環七…なんか照れるな///」 「せやね///」 私たちは少し話してから教室に帰った。