やっぱ私諦めるべきやんな。 「はぁー」 私が稲を好きって しってる皆は稲を 呆れた目でみてた。 悠:「ないね。」 優:「あまねのほうが可愛い。」 胡:「いーじゃん。もう一回、海藤くんにしたら?ハハ」 胡桃はその場を変えようと海藤くんの話をだした。 「そのことやねんけどな…?」 「「「うん?」」」 「私…告白されてん。」 「「「………はぁ!?」」」 優:「うっそ本間?」 悠:「じゃあそっちにしちゃえよ」 胡:「いつ!?」 それから質問攻めされてへとへとになった。