また笑って?



「あーもうわからんやつやな。」


スッーと瑠が私のスカートの中に手を入れる。


「やっ…。」


いややっ

最初は太ももを撫でるだけやったのに内股を触ってきた。


「ひゃっ…やめっ」

「…。」


際どいところに強引に瑠の手が攻めてくる。


必死に止めようとするけど、ムリで。


顔が近づいてきて…。


「いっいなぁぁぁあ!!!!」



とっさにでた名前が稲やった。