ありがとう,伝えたくて~Dear MaMa~

小説を読んでくださった
★皆様へ★






無事小説完結すること
ができました





書いていくなかで
おかんが傍で見て
くれているような
そんな気がして


泣きながらだったけど


嬉しい気持ちに


なりました。




家族なんてどうでもよかった
えみは、おかんの存在
を大事にしたいという
気持ちから
考え方が180℃
変わりました★






家族って大事だなあーって
10代ながら思ったんです★




今現在もおかんの存在
は亡くなった日から


大事に大切に思っています


この気持ちはえみの
生涯ずっと変わらないの
です\(^O^)/






小説を読んで何かを


感じてもらえたかは
個人差だとは思いますが


少しでも
優しい気持ちになれた
なら幸いです






ホントにありがとう
ございました





瑛海