貴方が(ユミ様へ捧げる・・・)







今貴方が飲み込んでしまった言葉があまりにも重い…





一人で背負いきれない事。解っていてるはずなのに…





小さな肩が震えるほど我慢しつづけるんだね!





いつか春が来るまで。