紫苑side
私は帰ってから
ご飯もあまり食べずにボーとしている
私は小さいころの
記憶をなくしている
でも、思い出してはいけないきがする
だからかわかんないけど
蒼衣もみんなもなにも行ってこない
蒼「大丈夫?」
蒼衣は優しく頭をなでながら
言ってくる
紫「大丈夫!
ありがとう」
と満面の笑みを出して言った
それに安心したのか
ほっとしたような顔をして
部屋を出ていった
蒼衣はこれから
空手に行く
その時間はすっごく寂しいけど
待ってるうちにいつも寝てしまう
私はいつも通り
部屋のベットで寝ていた
私は疑問に思いながら
ねむりについた
(どおして、あの二人が気になるんだろう?)
