「君・・・」 「うわぁぁぁぁぁぁ!違うんです、別にそうゆ「君も小さい子好きなの?」 「・・・は?」 「え、違うの?」 「え、いや、あのー・・・偶然ここに来ただけで」 数分間、沈黙が流れる 「あ、そう。」 そう言って再び小学校の校庭へ視線を向ける 「えっとぉ」 「・・・」 えー 俺、気まずぅ