「光、久しぶりにあたしの家来ない?」 「おっ!い〜ね〜♪」 少しでも光の気も紛れれば良いと思った。 「ついでに泊まっちゃう?」 なんか夜までパーッと遊びたい気分。 きっと、あたしが大人だったらお酒を飲みまくってたな。