「で。こちらのお方は?会社の方ですか?」 マスターはゆっくり腰掛けた 「あ。俺は 小坂大輔です。」 「それさっき言っただろ・・・。」 「あ。」 「緊張しないでね★」 「あ。ハイ。えっと俺は・・・友達?ですかね。」 大輔は恥ずかしそうに言った 「ほう。二人は友達かね。」