そしてその日の放課後 カンニングを僕を嫌っている奴が見ていて脅された 金を毎日渡さなければばらすと言うので、僕は自分のだけじゃなく、親の財布からも金を盗んで渡すようになった ある日それが親に見つかった 死ぬかと思うくらい父親に殴られた カンニングのことを話しても聞いてくれない 痛い 学校に行くのが辛くなり学校に行くのをやめた 最初は親はうるさかったが部屋に鍵をかけていたため日が経つにつれ親の声も聞こえなくなった あぁ……諦めたのか