彼と私のLOVEレシピ~地味少女とイケメン王子のクッキング~



知らず知らずに遠くの憧れてた存在に恋をして、初めてこんな気持ちを味わった。




それはどんな最高なパティシエでも作れない、甘い甘い"恋"という味だった。