彼と私のLOVEレシピ~地味少女とイケメン王子のクッキング~




恥ずかしさピーク←(ΘoΘ;)



『君、にね.......』

彼が何か言いかけたのだが


『...すみません!急いでるんで.......。』




足は痛むがあたしはダッシュでその場を去った。




もう二度と話せないかもしれなかったのに......。





恥ずかしすぎて話す勇気が出なかった。