恥ずかしさピーク←(ΘoΘ;) 『君、にね.......』 彼が何か言いかけたのだが 『...すみません!急いでるんで.......。』 足は痛むがあたしはダッシュでその場を去った。 もう二度と話せないかもしれなかったのに......。 恥ずかしすぎて話す勇気が出なかった。