嫌いの反対




夢『えッッ!?』




紗「夢乃さぁ、いい加減たまに自分の世界に入るの止めてくれる?あたしさぁ何時もそのせいで同じ説明せなあかんのやで?
こっちの身にもナランカイ!!」





夢『す、すみません(泣、まぢ怖いんですけど…。)』