『…別に』 桐山はぷいっと横を向いてしまった。 あ、 可愛い桐山だ(笑) ちょーっと失礼。 私は桐山の頭を撫でた← 桐山は撫でられたことにびっくりしたのか、私の方にに向き直した。 「ごめんねー。」 多分桐山は私が宮市の頭を撫でてたから、怒ってたんだろうなー。 とか思ってみたり(笑) …可愛いな、このやろう