曇りのち晴れ♪


「フゥ………」



リビングに行き、机の上に鞄をおいた。



のど乾いたな〜



冷蔵庫からお茶をとってソファーに座った。




「まったく。りゅうも元気なこと。今までそんなことなかったのに。」




一人言をつぶやきながら、
あたしはお茶を飲み干し鞄をとり自分の部屋へと向かった。





ベットへダイブし
いろいろ考えてるうちにいつの間にか眠ってしまっていた。