今までの行為を振り返るように いつも俺がスることをして 顔を真っ赤にさせてる。 「 ・・・ん 」 俺の肌に舌を這わすだけなのに 聞こえるのは間違いなく優奈の声。 俺は全く触れてないし、まじで 全部ヤらせようとも思ったけど 部屋に響くリップ音。 肌にかかる優奈の吐息。 ・・・・たまに、心配なのか 俺の顔を覗き込んでくる優奈。 「 ・・・・んうう~~っ!! 」 そういうの見てると我慢できなくて 結局は引っ込めてた手も優奈に触れて 少し強引に服を脱がせた。