愛なんて知らない Ⅲ










私は1口食べた





「おいしい・・・・」



つるんとした感じな凄い






「キャー♪本当??嬉しいなぁ!」






「うん、凄くおいしい」






「よかった!料理も食べてね~」







「うん」





私は少し食べると

気づかれないように部屋に戻った





窓からは太陽が見える






「ムカツク・・・・」