「隼斗は必ず生きようと思うよ 本当にありがとう、でも・・・・ごめん」 そう言うと私は悠希の所に行った 「悠希、愛してるよ」 私はそう言うと悠希にキスをした 悠希は目を丸くし みるみるうちに顔が赤くなった 「俺も愛美を愛してるよ」 そして太陽のような笑顔で そう言ってくれた そして私はみんなの方を見た 「みんな、本当にごめんなさい!」 みんなもう傷だらけ その傷は私がつけたんだ・・・・ 「別にいいよ」 「そうそう! 助け合ってこそ仲間でしょ♪」 「当然だろ」 色んな優しい言葉をくれた