「んっ・・・・・」 「愛美!大丈夫!?」 「あれ?私・・・・」 私は辺りを見回した もう日が昇っていて朝だった 「こいつ息してないぞ!!」 楓の声が聞えた 楓の方を見れば隼斗が倒れていた 「隼斗!」 私は急いで隼斗の所へ行った 「愛美大丈夫!? ・・・・って!愛美!色が!!」 百合香が凄く驚いている 「本当だ・・・・!」 楓も驚いている