私は静かにそう言い放つ 「燐は傷つけるな」 「あの子には・・・・ やってもらう事があるの 殺すなんて事はしないよ」 私は剣を振り上げた 「愛美!!!」 私は振り返る 「嘘・・・・ どうして来たの?」 愛おしい声が、姿が見えた こんな姿見て欲しくない でも会いたい 私は矛盾しているね・・・・