「ちょwwwおかえりwwww」 声を聞くだけでおまえが誰だかわかるよ。 みんなも俺達をみるなり、 中へと歓迎しはじめた。 誰も、Zonuと俺のことを 突っ込まない。 ヌクモリティすぐる。。。 「ぁたし、ヒキコモリロリン うたってなぃのぉ!!」 厨房の雪がすがりついてきた。 酒でものんでいるかのようなテンション。 うぜぇ。