「ドリンクは各自飲み放題だから、 好きなのを注ぐといいよ。」 いかにも女が好みそうなルックス。 真顔ですらカッコイイ(・∀・)!!のに、 ここで笑顔をみせられたら・・・。 「あr・・・ありが・・ろう」 うえええええええええええええww やべえ、何いってんだよ。 自分きめえ。 前方にいる者の様子を伺ったが、 たいしてこちらのことは気にしていない。 コップを手にとり ドリンクバーの機械を手際よく やりたいことをこなしていた。