飲み物をとりに行こうとし 外へ出ようとおもった。 が、部屋のドアの開けかたがわからん。 ↑にまわすのでなく、↓なのか? なにこれ・・・あかないぞ。 面食らっていたら受付ryの男が 早々と駆けつけてくれた。 あとの野郎はそれぞれがお喋りをしたり、 曲をいれたりで 俺達に気づいていなかった。