「あの・・・」
隣の男にはなしかけてみた。
帽子の野郎はこちらへと顔をむけ、
ん?という表情をした。
「あまり曲しらないんです。
何入れたらいいでしょう?」
「えwいやー大丈夫だって。」
…そういう問題じゃねぇええ
どうせなら愛をとりもどせ!!が
歌いたかった。
仕方なく機械を机へと置き戻し、
葉月とkyonを見た。
隣の男にはなしかけてみた。
帽子の野郎はこちらへと顔をむけ、
ん?という表情をした。
「あまり曲しらないんです。
何入れたらいいでしょう?」
「えwいやー大丈夫だって。」
…そういう問題じゃねぇええ
どうせなら愛をとりもどせ!!が
歌いたかった。
仕方なく機械を机へと置き戻し、
葉月とkyonを見た。

